四半期報告書-第34期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は、「直営店舗事業」で2,744千円減少し、「外販事業」で106,618千円減少し、「不動産事業」で40,110千円減少し、「その他」で12千円減少しておりますが、セグメント利益又は損失に与える影響はありません。
(会計方針の変更)に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は、「直営店舗事業」で2,744千円減少し、「外販事業」で106,618千円減少し、「不動産事業」で40,110千円減少し、「その他」で12千円減少しておりますが、セグメント利益又は損失に与える影響はありません。