四半期報告書-第31期第3四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/05/14 14:02
【資料】
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【項目】
27項目
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、2018年7月の組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを変更し、従来「店舗運営事業」及び「不動産事業」としておりましたが、「直営店舗事業」、「外販事業」及び「不動産事業」に変更しております。
報告セグメントと事業の内容の関係性は次のとおりです。
①「直営店舗事業」は、当社及び当社子会社の株式会社ランセカンドの直営店舗から構成されます。
②「外販事業」は、外販事業及びフランチャイズ事業から構成されます。
③「不動産事業」は、不動産事業から構成されます。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成することは実務上困難なため、以下のとおり、当第3四半期連結累計期間のセグメント情報を変更前の区分により作成しております。
当第3四半期連結累計期間(自2018年7月1日 至2019年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期連結損益計算書計上額
(注3)
店舗運営
事業
不動産
事業
売上高
外部顧客への売上高5,325,552309,7075,635,260617,9826,253,242-6,253,242
セグメント間の内部売上高又は振替高3,1799,37512,554-12,554△12,554-
5,328,732319,0835,647,815617,9826,265,797△12,5546,253,242
セグメント利益343,98883,581427,56970,814498,384△333,548164,835

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム等の外販事業、メディア広告事業、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△333,548千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

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