四半期報告書-第21期第1四半期(平成26年1月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/05/09 15:13
【資料】
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【項目】
28項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
報告セグメント
リテールドロップシップメディアドラッグ・ラグ是正支援
ケンコーコム楽天24
売上高
外部顧客への売上高4,248,372-289,11226,52183,2084,647,215
セグメント間の内部売上高又は振替高------
4,248,372-289,11226,52183,2084,647,215
セグメント利益又は損失(△)82,248-20,11310,6874,942117,992

(単位:千円)
その他 (注)1合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
売上高
外部顧客への売上高6,1524,653,367-4,653,367
セグメント間の内部売上高又は振替高9,7159,715△9,715-
15,8674,663,083△9,7154,653,367
セグメント利益又は損失(△)731118,723△99,24619,476

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△99,246千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
報告セグメント
リテールドロップシップメディアドラッグ・ラグ是正支援
ケンコーコム楽天24
売上高
外部顧客への売上高4,532,985321,412381,74633,51288,5725,358,229
セグメント間の内部売上高又は振替高------
4,532,985321,412381,74633,51288,5725,358,229
セグメント利益又は損失(△)100,511△75,69929,94414,6795569,490

(単位:千円)
その他 (注)1合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
売上高
外部顧客への売上高2,1185,360,348-5,360,348
セグメント間の内部売上高又は振替高10,84810,848△10,848-
12,9665,371,196△10,8485,360,348
セグメント利益又は損失(△)85870,348△99,167△28,818

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△99,167千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間において、楽天24事業を吸収分割により承継したことにより、リテール事業の内訳として、新たに「楽天24」を報告セグメントとして区分し、既存のリテール事業については「ケンコーコム」として区分する方法に変更しております。
また、当第1四半期連結会計期間より、「その他」に含めておりました「メディア」について量的重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
楽天24事業を吸収分割により承継したことにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第1四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「楽天24」において567百万円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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