流動資産
個別
- 2019年4月30日
- 20億8244万
- 2020年4月30日 -8%
- 19億1575万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
1) 現金及び預金
2) 売掛金及びSC預け金区分 金額(千円) 現金 32,317 預金の種類 当座預金 1,234,412 普通預金 148,099 別段預金 1,215 小計 1,383,727 合計 1,416,045
(イ)相手先別内訳
(ロ)売掛金及びSC預け金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) ㈱富士エコー 13,469 東和産業㈱ 4,970 ㈱日本アクセス 3,321 ファーストキッチン㈱ 1,685 真和商事㈱ 1,176 その他 30,973 合計 55,596
滞留期間(日)
(A)+(D) 2 (B) 366 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。426,062 8,108,674 8,479,140 55,596 99.3 10.8日
3) 商品及び製品
4) 原材料及び貯蔵品区分 金額(千円) 商品 タバコ 549 珈琲関連用品 24 計 573 製品 ソース類 26,490 ケーキ類 7,083 計 33,574 合計 34,148
2020/07/27 12:18品目 金額(千円) 食材 44,348 店舗営業用消耗品 30,034 その他 24,544 合計 98,927 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 財政状態について2020/07/27 12:18
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ5億1百万円減少し67億61百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べ1億66百万円減少し19億15百万円となりました。これは前事業年度期末は大型連休中でしたが、当事業年度末が平日だったこともあり、現金及び預金が1億15百万円増加したこと、SC預け金が2億69百万円減少したことが主な要因です。固定資産は前事業年度末に比べ3億34百万円減少し48億45百万円となりました。6店舗退店したことにより、店舗等に係る有形固定資産が2億35百万円減少したことが主な要因です。
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ3億76百万円減少し16億13百万円となりました。流動負債は前事業年度末に比べ8億44百万円減少し6億4百万円となりました。これは流動資産と同様に事業年度末の暦上の前提条件が違うため、買掛金が1億98百万円減少したこと、1年内返済予定の長期借入金が1億50百万円減少したこと、未払金2億92百万円減少したことが主な要因です。固定負債は前事業年度末に比べ4億67百万円増加し10億9百万円となりました。これは新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、手許資金確保を目的とした長期借入金が5億0百万円増加したことが主な要因です。