のれん
連結
- 2018年9月30日
- 3億5146万
- 2019年9月30日 -13.55%
- 3億384万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で規則的に償却しております。2019/12/20 16:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/20 16:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社帝国酒販を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに株式会社帝国酒販株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/12/20 16:22
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)流動資産 434,779千円 固定資産 18,228千円 のれん 369,734千円 流動負債 △290,418千円
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)2019/12/20 16:22
当社グループは、投資先別及び事業単位を基準とした管理会計の区分に従って資産グルーピングしております。場所 用途 種類 金額 東京都品川区 その他 のれん 41,558千円 合計 41,558千円
連結子会社である株式会社SWATiののれんについて、当初事業計画で想定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローをゼロとみなして算定しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/12/20 16:22
前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 役員賞与 0.86 1.19 のれん償却額 1.26 1.67 のれん減損損失 0.75 ― 連結子会社との税率差異 0.47 △9.41 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2019/12/20 16:22
資産につきましては、流動資産合計が16,407,315千円となり、前期末と比べ3,094,563千円の増加となりました。主な増加要因としましては、受取手形及び売掛金1,715,014千円、営業投資有価証券1,279,840千円の増加、減少要因としましては、現金及び預金744,293千円、未収入金153,588千円の減少であります。固定資産合計は2,403,970千円となり、前期末と比べ25,561千円の増加となりました。主な増加要因としましては、繰延税金資産86,483千円、投資有価証券42,300千円の増加、減少要因としましては、建物及び構築物(純額)51,939千円、のれん47,626千円の減少であります。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は、前期末と比べ3,120,124千円増加し、18,811,286千円となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/12/20 16:22
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/12/20 16:22
(5) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で規則的に償却しております。