のれん
連結
- 2019年9月30日
- 3億384万
- 2020年9月30日 +23.35%
- 3億7478万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で規則的に償却しております。2020/12/18 15:24 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/12/18 15:24
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)2020/12/18 15:24
当社グループは主に、投資先別及び事業単位を基準とした管理会計の区分に従って資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 デファクトスタンダード株式会社東京都港区、東京都大田区 その他 のれん 30,440 デファクトスタンダード株式会社東京都港区、東京都大田区 事業用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品ソフトウエア 4,361
連結子会社であるデファクトスタンダード株式会社の一部事業及びFASBEE株式会社において、当初事業計画で想定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/12/18 15:24
前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 役員賞与 1.19 1.65 のれん償却額 1.67 0.71 連結子会社との税率差異 △9.41 △11.86 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/12/18 15:24
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/12/18 15:24
(5) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で規則的に償却しております。