のれん
連結
- 2020年9月30日
- 3億7478万
- 2021年9月30日 -29.3%
- 2億6497万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/12/17 16:42
前連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で規則的に償却しております。2021/12/17 16:42 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)2021/12/17 16:42
当社グループは主に、投資先別及び事業単位を基準とした管理会計の区分に従って資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 デファクトスタンダード株式会社東京都港区、東京都大田区 その他 のれん 30,440 デファクトスタンダード株式会社東京都港区、東京都大田区 事業用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品ソフトウエア 4,361
連結子会社であるデファクトスタンダード株式会社の一部事業及びFASBEE株式会社において、当初事業計画で想定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/12/17 16:42
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 株式報酬費用 0.43 1.21 のれん償却額 0.71 1.38 連結子会社との税率差異 △11.86 5.05
前連結会計年度において、「その他」に含めて表示しておりました「株式報酬費用」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の「その他」に表示しておりました0.70%は、「株式報酬費用」0.43%、「その他」△0.27%として組替えて表示しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/12/17 16:42
当連結会計年度末における固定資産の残高は、3,800,430千円(前期比629,055千円増)となりました。主な増加要因としましては、投資有価証券559,730千円の増加、減少要因としましては、のれん109,811千円の減少であります。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は、前期末と比べ1,232,483千円減少し、21,797,205千円となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/12/17 16:42
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/12/17 16:42
(5) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で規則的に償却しております。