のれん
連結
- 2013年2月28日
- 8億2528万
- 2014年2月28日 +2.63%
- 8億4699万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間~16年間で均等償却しております。2014/05/23 11:30 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/05/23 11:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主なものは次のとおりであります。2014/05/23 11:30
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 給料手当 269,295 279,211 のれん償却額 99,040 104,426 賞与引当金繰入額 11,021 11,542 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 物
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~39年
② その他の有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
構築物 10~15年
工具、器具及び備品 3~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、のれんについては、5年間~10年間で均等償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2014/05/23 11:30 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/05/23 11:30
2 建設仮勘定の当期増加額は、各資産の取得に伴う増加額であり、当期減少額は、各資産科目への振替であります。資産の種類 内容 金額(千円) 土地 調剤薬局新規出店用地 135,898 のれん 調剤薬局事業譲受 113,704 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/05/23 11:30
3 決算日後の法人税等の税率の変更前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 住民税均等割 2.1 2.5 のれん償却額 2.7 2.9 評価性引当額の増減 △1.9 0.1
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以降に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課税されないこととなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成27年3月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の37.58%から35.20%へと変更されます。