建設仮勘定
連結
- 2018年2月28日
- 4億9562万
- 2019年2月28日 -14.16%
- 4億2543万
個別
- 2018年2月28日
- 2685万
- 2019年2月28日 +259.71%
- 9659万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 建設仮勘定の当期増加額は、各資産の取得に伴う増加額であり、当期減少額は、各資産科目への振替であります。2019/05/23 13:56
3 当期減少額の( )は内書きで、当期の減損損失計上額であります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)2019/05/23 13:56
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位として主に店舗を基本単位とし、不動産事業に係る資産及び遊休資産については個別物件を基本単位としてグループ化しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 三重県 3件 店舗・店舗用資産 建物及び構築物、建設仮勘定、その他 18,320 愛知県 2件 店舗 建物及び構築物、のれん 47,020
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額114,054千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は土地20,516千円、建物及び構築物37,240千円、建設仮勘定9,546千円、のれん46,279千円、その他470千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は11,885百万円となり、前期末比207百万円増加いたしました。これは主に、売掛金342百万円の増加、その他339百万円の増加、現金及び預金348百万円の減少、たな卸資産87百万円の減少によるものです。2019/05/23 13:56
固定資産の残高は14,329百万円となり、前期末比283百万円増加いたしました。これは主に、のれん481百万円の増加、土地199百万円の増加、建物及び構築物171百万円の増加、投資有価証券458百万円の減少、建設仮勘定70百万円の減少によるものです。
流動負債の残高は8,282百万円となり、前期末比503百万円減少いたしました。また、固定負債の残高は8,380百万円となり、前期末比743百万円増加いたしました。負債合計で239百万円の増加となった主な要因は、長期借入金(1年内返済予定を含む)751百万円の増加、未払法人税等322百万円の減少、流動負債のその他101百万円の減少、固定負債のその他73百万円の減少によるものです。