ワンダーコーポレーション(3344)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 9006万
- 2010年2月28日 -40%
- 5403万
- 2010年11月30日 -50%
- 2701万
- 2011年2月28日 -33.33%
- 1801万
- 2011年5月31日 -50%
- 900万
- 2012年8月31日 +999.99%
- 6億4771万
- 2012年11月30日 -3.7%
- 6億2372万
- 2013年2月28日 -3.85%
- 5億9973万
- 2013年5月31日 +35.5%
- 8億1263万
- 2013年8月31日 -2.79%
- 7億8998万
- 2013年11月30日 -4.65%
- 7億5323万
- 2014年2月28日 -4.88%
- 7億1649万
- 2014年5月31日 -5.13%
- 6億7974万
- 2014年8月31日 +7.48%
- 7億3061万
- 2014年11月30日 -5.47%
- 6億9061万
- 2015年2月28日 -9.07%
- 6億2799万
- 2015年5月31日 -6.18%
- 5億8916万
- 2015年8月31日 -6.59%
- 5億5034万
- 2015年11月30日 -6.69%
- 5億1352万
- 2016年2月29日 -10.23%
- 4億6097万
- 2016年5月31日 -7.9%
- 4億2454万
- 2016年8月31日 -8.58%
- 3億8811万
- 2016年11月30日 -10.59%
- 3億4699万
- 2017年2月28日 -18.88%
- 2億8149万
- 2017年5月31日 -10.44%
- 2億5212万
- 2017年8月31日 -3.87%
- 2億4237万
- 2017年11月30日 -12.12%
- 2億1299万
- 2018年2月28日 -13.79%
- 1億8361万
- 2018年5月31日 +10.57%
- 2億302万
- 2018年8月31日 -15.37%
- 1億7181万
- 2018年11月30日 -18.16%
- 1億4061万
- 2019年3月31日 -38.51%
- 8646万
- 2019年6月30日 -25.72%
- 6422万
- 2019年9月30日 -9.73%
- 5797万
- 2019年12月31日 -10.78%
- 5172万
- 2020年3月31日 -12.08%
- 4547万
- 2020年6月30日 -13.37%
- 3939万
- 2020年9月30日 -14.58%
- 3365万
- 2020年12月31日 -17.07%
- 2790万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年~7年間で均等償却しております。但し、金額が僅少なものについては発生年度に一括償却しております。2020/06/24 11:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/24 11:18
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位に資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の店舗資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額が全額回収できる可能性が低いと判断し、各資産グループの帳簿価額を回収可能な価額まで減額し、607,585千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物253,755千円、リース資産29,300千円、有形固定資産その他56,068千円、ソフトウエア1,749千円、無形固定資産その他233,057千円、投資その他の資産その他33,654千円であります。また、事業構造改善費用として、建物及び構築物520,056千円、土地109,473千円、リース資産381,177千円、有形固定資産その他101,377千円、のれん12,550千円、無形固定資産その他1,147千円、投資その他資産その他59,548千円を計上しております。2020/06/24 11:18
なお、当該資産グループの回収可能価額の算定にあたっては、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため回収可能価額を零として評価しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/24 11:18
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため記載しておりません。当連結会計年度(2020年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.7% のれん償却 0.9% その他 0.5% - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/24 11:18
前連結会計年度(自2018年3月1日 至2019年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップは特例処理によっているため、有効性の評価を省略しております。2020/06/24 11:18
(6) のれんの償却方法及び償却期間
5年~7年間で均等償却しております。但し、金額が僅少なものについては発生年度に一括償却しております。