のれん
連結
- 2018年2月28日
- 1億8361万
- 2019年3月31日 -52.91%
- 8646万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年~7年間で均等償却しております。但し、金額が僅少なものについては発生年度に一括償却しております。2019/06/27 15:34 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)上記の他、WonderGOO事業748,769千円、WonderREX事業331,195千円、TSUTAYA事業96,645千円、その他事業7,151、全社共通1,570千円にかかる減損損失を事業構造改善費用に含めて計上しております。2019/06/27 15:34
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位に資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の店舗資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額が全額回収できる可能性が低いと判断し、各資産グループの帳簿価額を回収可能な価額まで減額し、607,585千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物253,755千円、リース資産29,300千円、有形固定資産その他56,068千円、ソフトウエア1,749千円、無形固定資産その他233,057千円、投資その他の資産その他33,654千円であります。また、事業構造改善費用として、建物及び構築物520,056千円、土地109,473千円、リース資産381,177千円、有形固定資産その他101,377千円、のれん12,550千円、無形固定資産その他1,147千円、投資その他資産その他59,548千円を計上しております。2019/06/27 15:34
なお、当該資産グループの回収可能価額の算定にあたっては、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため回収可能価額を零として評価しております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/27 15:34
前連結会計年度(自2017年3月1日 至2018年2月28日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップは特例処理によっているため、有効性の評価を省略しております。2019/06/27 15:34
(6) のれんの償却方法及び償却期間
5年~7年間で均等償却しております。但し、金額が僅少なものについては発生年度に一括償却しております。