- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
また、従来、自動販売機による収入は営業外収益の「受取手数料」に計上しておりましたが、当連結会計年度より売れ筋商品等の品揃えを考慮した設置台数の増設、効率の良い収益性の高いベンダー・マルチマネー対応等に変更することにより収入の更なる増加が見込まれます。以上により、当連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、当該表示方法の変更を反映した組換後の数値を用いて作成したものを記載しております。
2019/06/27 15:34- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
また、従来、自動販売機による収入は営業外収益の「受取手数料」に計上しておりましたが、当連結会計年度より売れ筋商品等の品揃えを考慮した設置台数の増設、効率の良い収益性の高いベンダー・マルチマネー対応等に変更することにより収入の更なる増加が見込まれます。以上により、当連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、当該表示方法の変更を反映した組換後の数値を用いて作成したものを記載しております。2019/06/27 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経常利益)
経常利益は、451百万円となりました。営業外収益として受取補償金と資産除去債務戻入益が発生しました。
(親会社株主に帰属する当期純損失)
2019/06/27 15:34- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、自動販売機による収入は営業外収益の「受取手数料」に132,429千円を計上しておりましたが、当事業年度より売れ筋商品等の品揃えを考慮した設置台数の増設、効率の良い収益性の高いベンダー・マルチマネー対応等に変更することにより収入の更なる増加が見込まれます。以上により、当事業年度より「売上高」に含めて表示しております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の早期適用に伴う変更)
2019/06/27 15:34- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
従来、自動販売機による収入は営業外収益の「受取手数料」に計上しておりましたが、当連結会計年度より売れ筋商品等の品揃えを考慮した設置台数の増設、効率の良い収益性の高いベンダー・マルチマネー対応等に変更することにより収入の更なる増加が見込まれます。以上により、当連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
なお、前連結会計年度の連結損益計算書における「受取手数料」の185,382千円を「売上高」に組替えております。
2019/06/27 15:34- #6 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) | 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引以外の取引(受取配当金) | 10,000千円 | 10,000千円 |
| 営業取引以外の取引(営業外収益その他) | 9,241千円 | 3,380千円 |
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