有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2019/06/27 15:34
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △50,582千円 △44,982千円 固定資産圧縮積立金 △1,740千円 △1,452千円 その他 △151千円 △136千円
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため記載しておりません。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2019/06/27 15:34
(注) 1.評価性引当額が291,722千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、たな卸資産及び減損損失に関する将来減算一時差異に関する評価性引当額を追加で認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △56,032千円 △49,155千円 固定資産圧縮積立金 △1,740千円 △1,452千円 その他有価証券評価差額金 △362千円 △136千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額