剰余金の配当
連結
- 2013年3月31日
- -14億4300万
- 2014年3月31日 -28.69%
- -18億5700万
個別
- 2013年3月31日
- -14億4300万
- 2014年3月31日 -28.69%
- -18億5700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- b 中間配当2014/10/02 15:06
当社は、剰余金の配当(中間配当)について、資本政策の機動性を確保するため、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議により可能とする旨を定款で定めております。
⑩ 株主総会の特別決議要件の内容 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2014/10/02 15:06
(注) 当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 単元株式数 100株
・会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2014/10/02 15:06
当社は、株主に対する利益配当につきましては、将来の事業展開と経営基盤の強化のために必要な内部留保資金を確保しつつ、安定的かつ継続的に業績の成長に見合った成果を株主の皆様に配当することを基本方針としております。当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としており、期末配当の決定機関は、株主総会であります。なお、当社は会社法454条第5項に規定に基づき、中間配当を取締役会の決議により可能とする旨を定款に定めております。
この方針に基づき、各期の連結業績を総合的に勘案しつつ、安定した配当の継続を目指してまいります。