- 3360
- 2026/09/11
- 時価
- 2287億円
- PER 予
- 13.89倍
- 2010年以降
- 3.65-25.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2010年以降
- 0.56-3.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 10.9%
- ROA 予
- 4.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 48億4400万
- 2014年9月30日 +19.34%
- 57億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△171百万円には、セグメント間取引消去38百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△216百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2014/11/07 10:01
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△140百万円には、セグメント間取引消去47百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△191百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/07 10:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、ヘルスケア事業において介護施設の立ち上げに伴う先行費用が発生したものの、トータルパックプロデュース事業においてプロジェクト案件が計画通り仕上がったこと、調剤薬局事業において経営効率化が進捗したこと等から、堅調に推移いたしました。2014/11/07 10:01
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は125,356百万円(前年同四半期連結累計期間比14.4%増)、営業利益は5,781百万円(前年同四半期連結累計期間比19.3%増)、経常利益は6,232百万円(前年同四半期連結累計期間比17.3%増)、四半期純利益は3,193百万円(前年同四半期連結累計期間比7.4%増)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。