営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 57億8100万
- 2015年9月30日 -15.12%
- 49億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△140百万円には、セグメント間取引消去47百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△191百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2015/11/11 11:59
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△212百万円には、セグメント間取引消去38百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△229百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 第1四半期連結会計期間より、従来、「ヘルスケア事業」としていた報告セグメントは、「ライフケア事業」に名称を変更しております。なお、セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。これに伴い、前第2四半期連結累計期間につきましても、当第2四半期連結累計期間と同様に「ライフケア事業」と記載しております。2015/11/11 11:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、トータルパックプロデュース事業におけるプロジェクト案件が期初計画に対して一部前倒しで計上されたとともに、メディカルサプライ事業におけるM&A実施、SPD新規受注等の拡大、調剤薬局事業における経営効率化が進捗したこと等から堅調に推移いたしました。2015/11/11 11:59
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は133,720百万円(前年同四半期連結累計期間比6.7%増)、営業利益は4,907百万円(前年同四半期連結累計期間比15.1%減)、経常利益は5,321百万円(前年同四半期連結累計期間比14.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,710百万円(前年同四半期連結累計期間比15.1%減)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。また、第1四半期連結会計期間より、従来、「ヘルスケア事業」としていた報告セグメントは、「ライフケア事業」に名称を変更しております。なお、セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。