のれん償却額
連結
- 2015年3月31日
- 200万
- 2016年3月31日 +300%
- 800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/06/29 16:20
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 住民税均等割額 0.8 % - % のれん償却額 4.4 % - % 負ののれん償却額 △1.3 % - % 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 0.9 % - %
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の構成は、トータルパックプロデュース事業が102,202百万円で全体の33.3%、メディカルサプライ事業が158,227百万円で全体の51.6%、ライフケア事業が19,991百万円で全体の6.5%、調剤薬局事業が24,572百万円で全体の8.0%、その他が1,860百万円で全体の0.6%となりました。また、営業利益につきましては、消去または全社費用控除前でトータルパックプロデュース事業が9,688百万円、メディカルサプライ事業が2,299百万円、ライフケア事業が151百万円、調剤薬局事業が2,275百万円、その他が97百万円となりました。(セグメント別の内容につきましては、「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1) 業績」の項目をご参照下さい。)2016/06/29 16:20
営業外損益につきましては、金融収支(受取利息配当金と支払利息の純額)が96百万円の収入となっております。また、負ののれん償却額を240百万円、貸倒引当金戻入額を83百万円計上しております。
特別損失につきましては、減損損失を581百万円計上しておりますが、これは主に連結子会社である酒井医療株式会社所有の事業資産について減損損失を認識したことによるものであります。