売上高
連結
- 2015年12月31日
- 642億3100万
- 2016年12月31日 -10.13%
- 577億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/10 9:24
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、診療報酬、薬価及び償還価格改定の影響を受けましたが、プロジェクト案件、介護系施設の業績改善が計画通り進捗したこと、介護系メーカーにおける経営改革の効果が上がったこと、小西共和ホールディング㈱との経営統合による業績寄与があったこと等により増収増益となりました。2017/02/10 9:24
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は283,978百万円(前年同四半期連結累計期間比34.7%増)、営業利益は9,133百万円(前年同四半期連結累計期間比14.8%増)、経常利益は9,622百万円(前年同四半期連結累計期間比13.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,249百万円(前年同四半期連結累計期間比17.6%増)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2017/02/10 9:24
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) (連結の範囲の重要な変更)第1四半期連結会計期間において、小西共和ホールディング㈱とその子会社小西医療器㈱、共和医理器㈱、㈱野上器械店及びメディカルロジスティクス㈱については、新たな株式の取得と株式交換を実施したことから連結の範囲に含めております。なお、当該連結の範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みです。当該影響の概要は、連結貸借対照表における総資産及び総負債の増加、連結損益計算書における売上高等の増加及び連結キャッシュ・フロー計算書における営業キャッシュ・フロー等の増減であります。第2四半期連結会計期間において、日本パナユーズ㈱とその子会社である大阪パナユーズ㈱については、新たに株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。当第3四半期連結会計期間において、昭島国際法務PFI㈱を新たに設立したことにより、連結の範囲に含めております。また、Ship Aichi Medical Service, Ltd. については、重要性が増したことにより、連結の範囲に含めております。