経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 58億6900万
- 2017年9月30日 +7.5%
- 63億900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下、当社グループにおきましては、トータルパックプロデュース事業において下期に偏重している大型プロジェクト案件の一部が前倒しで計上されるとともに、介護系メーカーも順調に推移いたしました。また、ライフケア事業や調剤薬局事業における業績の積み上がりも順調であったこと等により増益となりました。2017/11/13 16:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は187,456百万円(前年同四半期連結累計期間比0.0%減)、営業利益は6,036百万円(前年同四半期連結累計期間比6.6%増)、経常利益は6,309百万円(前年同四半期連結累計期間比7.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,625百万円(前年同四半期連結累計期間比14.9%増)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。