賃貸不動産(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 141億8600万
- 2018年3月31日 -5.58%
- 133億9500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 16:11
(単位:百万円)前連結会計年度(平成29年3月31日) 取得価額 減価償却累計額 減損損失累計額 期末残高 賃貸不動産 6,102 2,474 - 3,627 合計 6,102 2,474 - 3,627
(2) 未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(平成30年3月31日) 取得価額 減価償却累計額 減損損失累計額 期末残高 賃貸不動産 6,102 2,697 50 3,354 合計 6,102 2,697 50 3,354 - #2 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は、機械装置、車両運搬具、工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2018/06/28 16:11
3 帳簿価額のうち「賃貸不動産」の( )内書であります面積は、賃貸不動産に含まれる賃貸用土地に関する面積であります。
4 遊休資産を含んでおります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2018/06/28 16:11
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 0 百万円 - 百万円 賃貸不動産 - 百万円 31 百万円 土地 46 百万円 3 百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2018/06/28 16:11
(対応する債務)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 土地 3,670 百万円 3,461 百万円 賃貸不動産 10,840 百万円 4,229 百万円 投資有価証券 3 百万円 3 百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 事業資産については、継続的に営業損失を計上しており、かつ将来キャッシュ・フローの見積りが帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識いたしました。2018/06/28 16:11
(グルーピングの方法)用途 種類 場所 減損損失の金額(百万円) 事業資産(調剤薬局事業、トータルパックプロデュース事業) 建物 他 神戸市中央区 755 事業資産(トータルパックプロデュース事業) 賃貸不動産 大阪府茨木市 50 事業資産(トータルパックプロデュース事業) 機械装置 ミャンマー国ヤンゴン市 45
事業セグメント別を基本とし、調剤店舗、介護施設、賃貸用資産及び将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングをしております。