流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 1914億4800万
- 2019年3月31日 +5.29%
- 2015億7100万
個別
- 2018年3月31日
- 62億100万
- 2019年3月31日 +58.72%
- 98億4200万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにユーロメディテック㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/27 16:32
株式の取得により新たに㈲花梨薬局を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 1,299百万円 固定資産 263百万円 のれん 707百万円 流動負債 △351百万円 固定負債 △238百万円 ユーロメディテック㈱の株式の取得価額 1,680百万円 ユーロメディテック㈱の現金及び現金同等物 447百万円 差引:ユーロメディテック㈱株式取得による純支出 △1,232百万円
株式の取得により新たに㈲オルガンメディカルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 305百万円 固定資産 76百万円 のれん 270百万円 流動負債 △115百万円 固定負債 △106百万円 ㈲花梨薬局の株式の取得価額 430百万円 ㈲花梨薬局の現金及び現金同等物 53百万円 差引:㈲花梨薬局株式取得による純支出 △376百万円 - #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社㈱アゴラジャパンの事業の一部の譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入は次のとおりです。2019/06/27 16:32
連結子会社シップヘルスケアファーマシー東日本㈱による、営業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに譲受価額と営業譲受による支出は次のとおりです。流動資産 80百万円 固定資産 26百万円 流動負債 △64百万円 固定負債 △62百万円 事業譲渡益 20百万円 事業の譲渡価額 -百万円 現金及び現金同等物 △6百万円 差引:事業譲渡による支出 △6百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b 財政状態の分析2019/06/27 16:32
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、201,571百万円(前連結会計年度末残高は191,448百万円)となり、前連結会計年度末に比べ10,123百万円増加いたしました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/27 16:32
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」10百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」12百万円に含めて表示しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/06/27 16:32
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」2,039百万円のうち1,783百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,474百万円に含めて表示し、「流動負債」の「繰延税金負債」2百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」728百万円に含めて表示しています。
なお、同一の納税主体で「繰延税金資産」と「繰延税金負債」を相殺した影響により、前連結会計年度の総資産が256百万円減少しています。