固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 1275億3800万
- 2024年9月30日 -1.01%
- 1262億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/13 11:05
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算定された発生したのれんの金額2,327百万円は、会計処理の確定により1,476百万円減少し、850百万円となっております。2024/11/13 11:05
また、前連結会計年度末においては、のれんが1,451百万円、繰延税金資産が24百万円減少し、無形固定資産のその他(無形資産)が2,219百万円、固定負債の繰延税金負債が731百万円、利益剰余金が10百万円それぞれ増加しております。
なお、のれんの償却期間は10年であり、のれん以外の無形資産は効果の及ぶ期間(18年)に基づく定額法で償却しております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報2024/11/13 11:05
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは6,388百万円の収入(前中間連結会計期間比9,240百万円収入減)となりました。これは主に、「仕入債務の減少額」が19,203百万円、「棚卸資産の増加額」が4,400百万円、「法人税等の支払額」が2,623百万円あった一方、「売上債権の減少額」が21,467百万円あり、「税金等調整前中間純利益」を8,388百万円計上したこと等によるものであります。2024/11/13 11:05
投資活動によるキャッシュ・フローは2,468百万円の支出(前中間連結会計期間比840百万円支出増)となりました。これは主に、「定期預金の払戻による収入」が275百万円あった一方、「有形固定資産の取得による支出」が1,739百万円、「投資有価証券の取得による支出」が293百万円あったこと等によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは9,157百万円の支出(前中間連結会計期間比2,156百万円支出増)となりました。これは主に、「配当金の支払額」が4,717百万円、「長期借入金の返済による支出」が4,189百万円あったこと等によるものであります。