建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 8億2806万
- 2020年3月31日 -18.88%
- 6億7168万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物及び管理部門に係る資産等であります。2020/09/30 10:49
その他の項目 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~47年
機械及び装置 2年~16年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/09/30 10:49 - #3 固定資産売却益の注記
- ※1 固定資産売却益の主な内容は、次のとおりであります。2020/09/30 10:49
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、損益計算書上では固定資産売却益として表示しています。前事業年度(自 平成30年4月 1日至 平成31年3月31日) 当事業年度(自 平成31年4月 1日至 令和2年3月31日) 土地 △40,000 千円 1,647 千円 建物、構築物 226,338 4,036 機械及び装置 199 3 - #4 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。2020/09/30 10:49
前事業年度(自 平成30年4月 1日至 平成31年3月31日) 当事業年度(自 平成31年4月 1日至 令和2年3月31日) 建物、構築物 413 千円 386 千円 機械及び装置 138 242 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/09/30 10:49
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 定期預金 10,009 千円 - 千円 建物 354,038 393,453 構築物 4,802 3,647
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2020/09/30 10:49
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物及び構築物 増加額(千円) 山小屋吉田店の資産除去債務に係る増加 6,025 山小屋メルクス山口店の資産除去債務に係る増加 2,480 八王子物件オープンに係る増加 2,474 機械及び装置 工場のボイラー及び蒸気釜の購入、ミキサー修理等に係る増加 20,655 建物及び構築物 減少額(千円) 北九州市八幡西区の建物売却に係る減少 61,697 姪浜店舗の減損損失 39,044 下松清瀬店の減損損失 8,064 土地 北九州市八幡西区の土地売却に係る減少 100,814 山口県下関市の土地の減損損失 3,403 - #7 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/09/30 10:49
当社は、店舗等については継続的な収支の把握を行っている単位を、遊休資産については各資産単位を一つの資産グループとしております。用途 場所 種類 減損損失 店舗資産等 福岡県 他9店舗 建物・土地・その他 51,786千円 不動産賃貸事業 福岡県福岡市 建物・工具器具備品 1,752千円
閉店を決定した店舗及び契約満了に伴う閉店並びに継続的に営業損失を計上している店舗資産については、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(51,786千円)として計上しました。その内訳は、建物12,853千円、土地33,547千円及びその他5,385千円であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2020/09/30 10:49
当事業年度末における流動資産は、前事業年度末と比較して257百万円減少し、395百万円となりました。これは主に、現金及び預金が173百万円、流動資産その他の中で「立替金」が40百万円減少したことに加え、貸倒引当金が54百万円増加したこと等によるものであります。また、固定資産は411百万円減少し、2,324百万円となりました。これは主に北九州市八幡西区に当社が所有していた物件の売却及び固定資産の減損損失の計上等により土地が104百万円及び建物が156百万円減少したことに加え、貸倒引当金が160百万円増加したこと等によるものであります。この結果、総資産は669百万円減少し、2,720百万円となりました。
b.負債 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/09/30 10:49
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #10 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 建物 延床面積:378.84㎡ 用途:店舗2020/09/30 10:49