四半期報告書-第28期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
(四半期損益計算書)
前第2四半期累計期間において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「投資有価証券評価損」は、当第2四半期累計期間に金額的重要性が増したため、区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた823千円は、「投資有価証券評価損」823千円として組み替えております。
(四半期キャッシュ・フロー計算書)
前第2四半期累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「預り金の増減額」は、当第2四半期累計期間より金額的重要性が増したため、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた5,958千円は、「預り金の増減額」373千円、「その他」5,584千円として組み替えております。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
当第2四半期累計期間において、新たな追加情報の発生及び前事業年度の有価証券報告書に記載した情報等についての重要な変更はありません。
(表示方法の変更)
(四半期損益計算書)
前第2四半期累計期間において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「投資有価証券評価損」は、当第2四半期累計期間に金額的重要性が増したため、区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の四半期財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた823千円は、「投資有価証券評価損」823千円として組み替えております。
(四半期キャッシュ・フロー計算書)
前第2四半期累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「預り金の増減額」は、当第2四半期累計期間より金額的重要性が増したため、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた5,958千円は、「預り金の増減額」373千円、「その他」5,584千円として組み替えております。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
当第2四半期累計期間において、新たな追加情報の発生及び前事業年度の有価証券報告書に記載した情報等についての重要な変更はありません。