四半期報告書-第27期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自平成31年4月1日 至令和元年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店用の厨房設備の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△51,746千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自令和2年4月1日 至令和2年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店用の厨房設備の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△54,590千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
新規事業として令和2年6月より開始していた「温泉事業」を「その他」に含めておりましたが、当第3四半期会計期間より量的な重要性が増したことから、また、令和2年10月より開始した「衛生事業」に重要性があることから、それぞれ報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自平成31年4月1日 至令和元年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 外食事業 | 不動産 賃貸事業 | 外販事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| (1)外部顧客に対する売上高 | 1,079,020 | 28,992 | 34,991 | 1,143,004 | 9,215 | 1,152,220 | - | 1,152,220 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,079,020 | 28,992 | 34,991 | 1,143,004 | 9,215 | 1,152,220 | - | 1,152,220 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 26,279 | 728 | △11,600 | 15,406 | 1,309 | 16,715 | △51,746 | △35,031 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店用の厨房設備の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△51,746千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自令和2年4月1日 至令和2年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| 外食事業 | 不動産 賃貸事業 | 外販事業 | 温泉事業 | 衛生事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| (1)外部顧客に対する売上高 | 850,821 | 25,374 | 40,271 | 42,614 | 25,020 | 984,102 | 6,999 | 991,101 | - | 991,101 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 850,821 | 25,374 | 40,271 | 42,614 | 25,020 | 984,102 | 6,999 | 991,101 | - | 991,101 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 836 | 2,379 | △3,181 | △12,437 | △5,207 | △17,610 | 1,223 | △16,386 | △54,590 | △70,977 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店用の厨房設備の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△54,590千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
新規事業として令和2年6月より開始していた「温泉事業」を「その他」に含めておりましたが、当第3四半期会計期間より量的な重要性が増したことから、また、令和2年10月より開始した「衛生事業」に重要性があることから、それぞれ報告セグメントとして記載する方法に変更しております。