オンリー(3376)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年2月28日
- 37億5913万
- 2011年2月28日 -10.28%
- 33億7265万
- 2012年2月29日 +4.36%
- 35億1978万
- 2013年2月28日 +0.47%
- 35億3648万
- 2014年2月28日 +3.41%
- 36億5699万
- 2015年2月28日 -1.95%
- 35億8562万
- 2016年2月29日 -2.46%
- 34億9742万
- 2017年2月28日 +2.03%
- 35億6827万
- 2018年2月28日 +0.44%
- 35億8398万
- 2019年2月28日 +2.72%
- 36億8148万
- 2020年2月29日 -7.29%
- 34億1293万
- 2021年2月28日 -28.67%
- 24億3449万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当第2四半期連結会計期間末の当社グループの店舗数合計は60店舗となりました(前連結会計年度末比3店舗増、前年同期末比3店舗増)。2021/04/13 10:43
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は外出自粛による個人消費の縮小の影響もあり24億34百万円(前年同期比28.7%減)となりました。
販売費及び一般管理費につきましては、家賃の減額や販促費の抑制等、経費全般の削減に努めたことにより15億30百万円(同16.2%減)となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の世界的な流行により、経済、企業活動への深刻な影響が見込まれております。当社グループにおきましても、今後も当社グループの業績に影響が及ぶことが想定され、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しは不透明な状況にあります。2021/04/13 10:43
当社グループでは、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、新型コロナウイルス感染症の影響は、2021年8月期末に向けて徐々に収束し回復に向かい、2021年9月以降は例年並の売上高が見込まれることを前提としております。