セブン&アイHD(3382)の営業収益 - 百貨店事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 8840億2800万
- 2013年5月31日 -76.03%
- 2119億1800万
- 2013年8月31日 +98.98%
- 4216億8100万
- 2013年11月30日 +48.3%
- 6253億6300万
- 2014年2月28日 +39.3%
- 8711億3200万
- 2014年5月31日 -75.11%
- 2168億2700万
- 2014年8月31日 +95.15%
- 4231億4400万
- 2014年11月30日 +48.21%
- 6271億5600万
- 2015年2月28日 +39.52%
- 8750億2700万
- 2015年5月31日 -75.7%
- 2126億3600万
- 2015年8月31日 +100.24%
- 4257億8100万
- 2015年11月30日 +48.52%
- 6323億7600万
- 2016年2月29日 +39.9%
- 8847億1600万
- 2016年5月31日 -76.88%
- 2045億500万
- 2016年8月31日 +102.2%
- 4134億9900万
- 2016年11月30日 +47.7%
- 6107億5700万
- 2017年2月28日 +39.53%
- 8521億7400万
- 2017年5月31日 -80.91%
- 1626億3800万
- 2017年8月31日 +103.02%
- 3301億9000万
- 2017年11月30日 +45.18%
- 4793億5900万
- 2018年2月28日 +37.24%
- 6578億8600万
- 2018年5月31日 -78.47%
- 1416億1400万
- 2018年8月31日 +101.85%
- 2858億5100万
- 2018年11月30日 +49.18%
- 4264億2100万
- 2019年2月28日 +38.85%
- 5921億
- 2019年5月31日 -76.27%
- 1405億600万
- 2019年8月31日 +101.66%
- 2833億4800万
- 2019年11月30日 +48.46%
- 4206億6000万
- 2020年2月29日 +37.32%
- 5776億3300万
- 2020年5月31日 -88.73%
- 650億8600万
- 2020年8月31日 +189.95%
- 1887億1800万
- 2020年11月30日 +59.1%
- 3002億5100万
- 2021年2月28日 +41.6%
- 4251億5300万
- 2021年5月31日 -76.41%
- 1003億300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/05/23 13:16
(注)1 第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 2,734,750 6,035,534 9,069,591 11,972,762 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益金額(百万円) 37,414 91,128 115,175 269,351 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内コンビニエンスストア事業」は、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンを中心とした、直営方式及びフランチャイズ方式によるコンビニエンスストア事業を行っております。「海外コンビニエンスストア事業」は、7-Eleven, Inc.を中心とした直営方式及びフランチャイズ方式によるコンビニエンスストア事業を行っております。「スーパーストア事業」は、食料品や日用品等の日常生活で必要なものを総合的に提供する小売事業を行っております。「金融関連事業」は、銀行業、クレジットカード事業、リース事業等を行っております。2025/05/23 13:16
2 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (参考情報)2025/05/23 13:16
所在地別の営業収益及び営業利益は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/05/23 13:16
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、百貨店事業、専門店事業、不動産事業等を含んでおります。2025/05/23 13:16
2 「調整額」の区分は、事業セグメントに帰属しない営業収益であります。
3 その他の地域に属する国は、中国等であります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値、負債は有利子負債の残高であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/05/23 13:16 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
2025/05/23 13:16(単位:百万円) 日本 北米
(うち米国)その他の地域 計 2,744,719 8,713,222 514,820 11,972,762 (8,344,154) - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (当社の直近事業年度において)2025/05/23 13:16
・「取引」については「当社直近決算期の単体営業収益の1%未満」
・「寄付」については「1千万円未満」 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2025年3月6日に「株主価値最大化に向けた経営体制及び資本構造・事業の変革施策について」を公表いたしました。これは、当社が今後コンビニエンスストア事業に更に注力し、株主の皆様にとっての価値を最大化するために、経営体制、資本構造及び事業の変革に向けた一連の施策です。また、これまでに発表し現在進行中の事業変革施策についても継続して進めてまいります。2025/05/23 13:16
(連結業績) (単位:百万円) 前年同期比 前年同期比 営業収益 11,471,753 97.1% 11,972,762 104.4% 営業利益 534,248 105.5% 420,991 78.8%
(注)1 営業キャッシュ・フロー(除く金融)は、金融事業を除くNOPATをベースとした管理会計数値。為替レート(損益計算書) U.S.$1=140.67円 U.S.$1=151.69円 1元=19.82円 1元=21.04円 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2025/05/23 13:16
前事業年度(自 2023年3月 1日至 2024年2月29日) 当事業年度(自 2024年3月 1日至 2025年2月28日) 営業取引高 営業収益 201,669 百万円 209,097 百万円 一般管理費 8,125 8,441 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/05/23 13:16
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。