当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 1380億6400万
- 2014年2月28日 +27.25%
- 1756億9100万
個別
- 2013年2月28日
- 799億5500万
- 2014年2月28日 -2.5%
- 779億5300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/05/27 12:11
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 42.37 51.97 50.55 53.96 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該見直しの結果、各社における有形固定資産はその使用期間中に均等な使用になると見込まれること、収益が安定的に発生していること、修繕費などの維持管理費用が平準的に発生していることなどを総合的に勘案し、当社グループにおいて、定額法を採用したほうが収益と費用の対応関係がより適切であり、当社グループの経営実態をより適切に反映させることができると判断し、当連結会計年度において有形固定資産の減価償却の方法を定率法から定額法へ変更しました。2014/05/27 12:11
この変更により、従来の方法に比べて、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益がそれぞれ31,555百万円増加しております。 - #3 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度における当社の連結業績は以下のとおりとなりました。2014/05/27 12:11
営業収益は、コンビニエンスストア事業と金融関連事業が牽引し5,631,820百万円(前年同期比112.8%)となりました。営業利益は、主にコンビニエンスストア事業と金融関連事業の増益により339,659百万円(前年同期比114.9%)、経常利益は、339,083百万円(前年同期比114.6%)、当期純利益は、175,691百万円(前年同期比127.3%)となり、それぞれ過去最高の数値を更新いたしました。なお、営業利益は3期連続増益となり、国内小売業では初の3,000億円を突破いたしました。
また、当連結会計年度における円安による押し上げ影響は、営業収益におきまして約3,718億円、営業利益におきまして約74億円となりました。加えて、株式会社セブン-イレブン・ジャパンと7-Eleven,Inc.におけるチェーン全店売上を含めた「グループ売上」は、9,597,882百万円(前年同期比112.8%)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度に比べ48,507百万円増加の311,230百万円となりました。2014/05/27 12:11
④ 法人税等(法人税等調整額を含む)および当期純利益
法人税等は、前連結会計年度に比べ12,342百万円増加の123,182百万円となりました。また、税効果会計適用後の負担率は39.6%となりました。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/27 12:11
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 損益計算書上の当期純利益(百万円) 79,955 77,953 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 79,955 77,953 普通株式の期中平均株式数(千株) 883,554 883,588
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/27 12:11
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 連結損益計算書上の当期純利益(百万円) 138,064 175,691 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 138,064 175,691 普通株式の期中平均株式数(千株) 883,532 883,564