ソフトウエア
連結
- 2016年2月29日
- 740億4400万
- 2017年2月28日 -2.2%
- 724億1600万
個別
- 2016年2月29日
- 206億9100万
- 2017年2月28日 -0.36%
- 206億1700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/05/26 13:49 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 「ソフトウエア」および「ソフトウエア仮勘定」の当期増加額の主なものは、グループ会社が共同で使用するソフトウエアの開発に係るものであります。2017/05/26 13:49
2 「ソフトウエア」の当期減少額の主なものは、将来にわたって使用しないと判断した機能の除却によるものであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)2017/05/26 13:49
(注) 連結損益計算書においては、建物及び構築物4,950百万円、土地643百万円、ソフトウエア41百万円およびその他473百万円が「事業構造改革費用」に含まれております。店舗(百万円) その他(百万円) 合計(百万円) 土地 4,706 200 4,907 ソフトウエア 123 55 178 その他 4,011 263 4,275
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/05/26 13:49