営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 3663億2900万
- 2022年2月28日 +5.82%
- 3876億5300万
個別
- 2021年2月28日
- 1282億4100万
- 2022年2月28日 -19.9%
- 1027億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント負債の調整額1,008,917百万円は、全社負債であり、当社の社債等であります。なお、各報告セグメントの残高は、内部取引消去後の金額であります。2022/05/27 13:45
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 連結損益計算書においては、上記減損損失の内、3,879百万円が「事業構造改革費用」に含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント負債の調整額940,974百万円は、全社負債であり、当社の社債等であります。なお、各報告セグメントの残高は、内部取引消去後の金額であります。
4 減価償却費の調整額8,865百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額44,438百万円は、セグメント間取引消去及び全社資産に係る増加額であります。
6 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
7 連結損益計算書においては、上記減損損失の内、1,365百万円が「事業構造改革費用」に含まれております。
(参考情報)
所在地別の営業収益及び営業利益は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
(注)1 国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
2 その他の地域に属する国は、中国等であります。2022/05/27 13:45 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 8,420百万USドル(925,358百万円)2022/05/27 13:45
営業利益 183百万USドル( 20,111百万円)
経常利益 177百万USドル( 19,452百万円) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/05/27 13:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値、負債は有利子負債の残高であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #5 役員報酬(連結)
- (業績連動賞与におけるKPI)2022/05/27 13:45
③ 業績連動株式報酬KPI指標 割合 評価目的 2022年2月期目標値 2022年2月期実績値 (a)連結営業利益 60% 稼ぐ力の向上度を評価 3,800億円 3,876億円 (b)連結ROE 20% 資本に対する収益性を評価 - 7.5%
・ 中長期のインセンティブ報酬として、会社業績、経営指標や非財務指標等に基づき変動する、業績連動の株式報酬としています(2019年5月の定時株主総会において、役員報酬BIP信託制度(※)による株式報酬制度の導入を決議)。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度における当社の連結業績は以下のとおりとなりました。2022/05/27 13:45
なお、株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社セブン‐イレブン・沖縄及び7-Eleven, Inc.における加盟店売上を含めた「グループ売上」は、14,243,270百万円(前年同期比129.0%)となりました。また、当連結会計年度における為替レート変動に伴い、営業収益は1,580億円、営業利益は46億円増加しております。(単位:百万円) 営業収益 5,766,718 86.8% 8,749,752 151.7% 営業利益 366,329 86.3% 387,653 105.8% 経常利益 357,364 85.5% 358,571 100.3%
当連結会計年度における事業部門別の営業概況は以下のとおりです。