建物(純額)
連結
- 2019年2月28日
- 8億8147万
- 2020年2月29日 -15.4%
- 7億4574万
個別
- 2019年2月28日
- 6億1301万
- 2020年2月29日 -26.08%
- 4億5315万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 建物の全部または一部を賃借しております。2020/07/13 16:53
2 帳簿価額のうち「その他」は、設備関連の長期前払費用であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~22年
車両運搬具 4~6年
什器備品 2~20年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。2020/07/13 16:53 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損2020/07/13 16:53
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物 59,025千円 34,257千円 什器備品 55〃 2,137〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/07/13 16:53
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 サマンサタバサ渋谷パルコ店 16,948千円 サマンサタバサプチチョイス錦糸町パルコ店 9,746千円 サマンサベガトーキョー新宿ミロード店 8,831千円 什器備品 サマンサタバサ渋谷パルコ店 24,018千円 サマンサベガトーキョー新宿ミロード店 9,248千円 サマンサベガ渋谷109店 8,901千円 ソフトウエア GLOVIA会計システム 21,411千円
建物 ウエストコーストサマンサベガ渋谷109店 12,426千円 アンドシュエットアリオ柏沼南店 9,470千円 サマンサベガ有楽町ルミネ店 9,320千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社の以下の資産について減損損失を計上いたしました。2020/07/13 16:53
(1) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(千円) 関東地区 店舗設備等 建物及び什器備品等 240,305 関西地区 店舗設備等 建物及び什器備品等 6,407 中部地区 店舗設備等 建物及び什器備品等 4,904 九州沖縄地区 店舗設備等 建物及び什器備品等 4,860 東北地区 店舗設備等 建物及び什器備品等 931
資産のグルーピングは、主として事業用資産である店舗を基礎として資産のグルーピングを行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産2020/07/13 16:53
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2020/07/13 16:53
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~22年
車両運搬具 4~6年
什器備品 2~20年
②無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③長期前払費用
均等償却によっております。2020/07/13 16:53