有価証券報告書-第26期(平成31年3月1日-令和2年2月29日)

【提出】
2020/07/13 16:53
【資料】
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【項目】
142項目
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
前連結会計年度において、当社の以下の資産について減損損失を計上いたしました。
場所用途種類減損損失(千円)
関東地区店舗設備等建物及び什器備品等240,305
関西地区店舗設備等建物及び什器備品等6,407
中部地区店舗設備等建物及び什器備品等4,904
九州沖縄地区店舗設備等建物及び什器備品等4,860
東北地区店舗設備等建物及び什器備品等931

(1) 資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングは、主として事業用資産である店舗を基礎として資産のグルーピングを行っております。
(減損会計における資産グルーピング方法の変更)
当社グループは、より適切な利益管理を実現すべく店舗の管理体制を強化し、店舗別の継続的な損益管理が実行可能になったことから、経営管理単位と整合させるためにグルーピングをブランド別から店舗別に変更しております。
(2) 減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
(3) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額については、使用価値をゼロとして算定しております。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
当連結会計年度において、当社の以下の資産について減損損失を計上いたしました。
場所用途種類減損損失(千円)
関東地区店舗設備等建物及び什器備品等124,699
関西地区店舗設備等建物及び什器備品等7,353
東北地区店舗設備等建物及び什器備品等4,847
北海道地区店舗設備等建物及び什器備品等832
中部地区店舗設備等建物及び什器備品等90

(1) 資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングは、主として事業用資産である店舗を基礎として資産のグルーピングを行っております。
(2) 減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
(3) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額については、使用価値をゼロとして算定しております。

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