有価証券報告書-第30期(2023/03/01-2024/02/29)

【提出】
2024/05/29 16:28
【資料】
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【項目】
147項目
※6 減損損失
当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)
場所用途種類減損損失(百万円)
東京都港区事務所設備等ソフトウェア18
関東地区店舗設備等建物及び什器備品等142
関西地区店舗設備等建物及び什器備品等44
中部地区店舗設備等建物及び什器備品等20
九州沖縄地区店舗設備等建物及び什器備品等57
東北地区店舗設備等建物及び什器備品等0
北海道地区店舗設備等建物及び什器備品等-
その他-商標権960
1,244

(1)資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングは、主として事業用資産である店舗を基礎として資産のグルーピングを行っております。
(2)減損損失の認識に至った経緯
当連結会計年度において、減損の兆候を認めた営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗及び共用資産を含めたより大きな単位の固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
(3)回収可能価額の算定方法
回収可能価額については、使用価値又は正味売却価額により測定しており、主として、小規模の賃借店舗は使用価値をゼロとして算定し、土地・建物等を含む大型店舗は外部の不動産鑑定士による不動産鑑定評価額に基づき正味売却価額を算定しております。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
場所用途種類減損損失(百万円)
東京都港区事務所設備等ソフトウェア487
関東地区店舗設備等建物及び什器備品等6
関西地区店舗設備等建物及び什器備品等25
中部地区事務所・店舗設備等建物及び什器備品等291
九州沖縄地区店舗設備等建物及び什器備品等9
東北地区店舗設備等建物及び什器備品等-
北海道地区店舗設備等建物及び什器備品等-
その他-商標権35
854

(1)資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングは、主として事業用資産である店舗を基礎として資産のグルーピングを行っております。
(2)減損損失の認識に至った経緯
当連結会計年度において、減損の兆候を認めた営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗及び共用資産を含めたより大きな単位の固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
(3)回収可能価額の算定方法
回収可能価額については、使用価値又は正味売却価額により測定しており、主として、小規模の賃借店舗は使用価値をゼロとして算定し、土地・建物等を含む大型店舗は外部の不動産鑑定士による不動産鑑定評価額に基づき正味売却価額を算定しております。

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