- #1 事業等のリスク
重要事象等に関する事項
当社グループは当第1四半期連結累計期間末において有利子負債額が89億33百万円(短期借入金51億66百万円、1年内返済予定長期借入金31億24百万円、長期借入金6億41百万円)と手元流動性14億43百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当第1四半期連結累計期間に11億52百万円の営業損失を計上しました。
また、新型コロナウイルス感染拡大防止のための政府の緊急事態宣言の期間中、国内の大部分の店舗で臨時休業しており、今後資金繰りにも影響が出てくる見込みです。
2020/08/12 15:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗展開につきましては、バッグ事業は1店舗退店、ジュエリー事業は出退店なし、アパレル事業は1店舗退店、海外は1店舗退店となり、サマンサタバサグループ合計で前年度末比で3店舗純減し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は292店舗となりました。
この結果、当第1四半期連結会計期間の売上高は25億57百万円(前年度比60.2%減)、営業損失は11億52百万円(前年度は1億64百万円の利益)、経常損失は11億77百万円(前年度は1億42百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失11億85百万円(前年度は1億11百万円の利益)となりました。
なお、当社グループは「ファッションブランドビジネス」の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を行っておりません。
2020/08/12 15:00- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループは当第1四半期連結累計期間末において有利子負債額が89億33百万円(短期借入金51億66百万円、1年内返済予定長期借入金31億24百万円、長期借入金6億41百万円)と手元流動性14億43百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当第1四半期連結累計期間に11億52百万円の営業損失を計上しました。
また、新型コロナウイルス感染拡大防止のための政府の緊急事態宣言の期間中、国内の大部分の店舗で臨時休業したため、資金繰りにも影響が出てきております。
2020/08/12 15:00- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等に関する事項
当社グループは当第1四半期連結累計期間末において有利子負債額が89億33百万円(短期借入金51億66百万円、1年内返済予定長期借入金31億24百万円、長期借入金6億41百万円)と手元流動性14億43百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当第1四半期連結累計期間に11億52百万円の営業損失を計上しました。
また、新型コロナウイルス感染拡大防止のための政府の緊急事態宣言の期間中、国内の大部分の店舗で臨時休業しており、今後資金繰りにも影響が出てくる見込みです。
2020/08/12 15:00