固定資産
連結
- 2015年5月15日
- 949億6100万
- 2016年5月15日 +24.84%
- 1185億4900万
個別
- 2015年5月15日
- 622億6300万
- 2016年5月15日 +8.29%
- 674億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/08/10 15:48
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/08/10 15:48
有形固定資産
建物、基幹系システムハードウェアであります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/08/10 15:48
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法流動資産 13,546百万円 固定資産 13,906 資産計 27,452
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、建物(建物付属設備を除く)については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 5~10年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/08/10 15:48 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/08/10 15:48前連結会計年度
(自 平成26年5月16日
至 平成27年5月15日)当連結会計年度
(自 平成27年5月16日
至 平成28年5月15日)機械装置及び運搬具 6百万円 0百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/08/10 15:48前連結会計年度
(自 平成26年5月16日
至 平成27年5月15日)当連結会計年度
(自 平成27年5月16日
至 平成28年5月15日)建物及び構築物 11百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 0 計 12 0 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/08/10 15:48前連結会計年度
(自 平成26年5月16日
至 平成27年5月15日)当連結会計年度
(自 平成27年5月16日
至 平成28年5月15日)建物及び構築物 133百万円 232百万円 工具、器具及び備品 13 17 差入保証金 9 44 その他 2 - 計 159 294 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/08/10 15:48
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 次のとおりであります。2016/08/10 15:48
流動資産 13,546 百万円 固定資産 13,906 のれん 2,803 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/08/10 15:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年5月15日) 当連結会計年度(平成28年5月15日) 流動資産-繰延税金資産 2,167百万円 2,514百万円 固定資産-繰延税金資産 1,003 1,431 流動負債-繰延税金負債 - -
- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③固定資産2016/08/10 15:48
固定資産につきましては、おもに株式会社レデイ薬局の子会社化による有形固定資産の増加と投資有価証券時価評価増加分等により、1,185億49百万円と前連結会計年度末に比べ235億87百万円の増加となりました。
④流動負債 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物付属設備を除く)および平成28年4月1日以降取得した建物付属設備並びに構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物
2~45年
機械装置及び運搬具
6年
工具、器具及び備品
2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年5月15日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/08/10 15:48