流動資産
連結
- 2017年5月15日
- 1592億7800万
- 2018年5月15日 +7.63%
- 1714億2500万
個別
- 2017年5月15日
- 162億3700万
- 2018年5月15日 -73.07%
- 43億7300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/08/10 16:54
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 21,592百万円 固定資産 13,973百万円 資産合計 35,565百万円 流動負債 17,092百万円 固定負債 4,177百万円 負債合計 21,270百万円
売上高 39,235百万円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (純額)との関係は次のとおりであります。2018/08/10 16:54
流動資産 21,592 百万円 固定資産 13,973 のれん 15,659 流動負債 △17,092 固定負債 △4,177 非支配株主持分 △7,004 ㈱杏林堂グループ・ホールディングス株式の取得価額 22,950 ㈱杏林堂グループ・ホールディングスおよび㈱杏林堂薬局現金及び現金同等物 △8,108 差引:㈱杏林堂グループ・ホールディングス取得のための支出 14,841 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度の繰延税金資産は遡及適用後の数値となっております。また、前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/08/10 16:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年5月15日) 当連結会計年度(平成30年5月15日) 流動資産-繰延税金資産 5,289百万円 4,653百万円 固定資産-繰延税金資産 1,333 1,843
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②流動資産2018/08/10 16:54
流動資産につきましては、おもに株式会社杏林堂グループ・ホールディングスの株式取得による子会社化により、1,714億25百万円と前連結会計年度末に比べ121億47百万円の増加となりました。
③固定資産