- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 156,056 | 307,859 | 488,146 | 673,238 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 11,118 | 20,778 | 32,351 | 40,653 |
2018/08/10 16:54- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは、物販事業の単一セグメントであり、当該事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2018/08/10 16:54- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
Tsuruha(Thailand)Co.,Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/08/10 16:54 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定した売上高および損益情報を影響額の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2018/08/10 16:54- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
業務提携先であるタイ国・サハグループとの合弁会社「Tsuruha(Thailand)Co.,Ltd.」によるタイ国での事業基盤を確立し、引き続き収益の見込める好立地への出店を図るとともに、IT技術を活用した管理業務の効率化、店舗生産性の向上に取り組みます。
2019年5月期は、新規出店130店舗、閉店36店舗のほか、平成30年5月22日付で子会社化いたしました、株式会社ビー・アンド・ディーホールディングスの完全子会社であります、株式会社ビー・アンド・ディーの65店舗が加わることから、期末店舗数2,090店舗を計画しており、未出店地区への進出も含めてより一層のドミナント化を推進いたします。さらに、当社は新たに「2024年5月期 3,000店舗」「売上高1兆円」を中期目標とし、本目標の達成かつ、高い成長性を維持するため、上記施策の確実な実行と、当社の方針に賛同していただける企業との資本・業務提携やM&Aも実施しながら、グループの企業価値の最大化に注力して行きたいと考えております。
2018/08/10 16:54- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高
売上高は6,732億38百万円で前年同期比16.7%の増加となりました。
商品部門別の状況は、次のとおりであります。
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