- 3391
- 2026/10/20
- 時価
- 1兆270億円
- PER 予
- 24.7倍
- 2010年以降
- 7.89-33.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.85-4.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 4.63%
- ROA 予
- 2.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2023年5月15日
- 2356億8600万
- 2024年5月15日 +3.64%
- 2442億5400万
個別
- 2023年5月15日
- 340億5100万
- 2024年5月15日 -18.37%
- 277億9700万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産および負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/03/28 15:30 - #2 保証債務の注記(連結)
- 2025/03/28 15:30
- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2025/03/28 15:30
(1)契約負債の残高等
契約負債は、当社の子会社が運営するポイント制度に関して、商品の販売に伴い顧客に付与したポイント相当額を履行義務として識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行ったものであります。ポイントの使用時及び失効時に収益を認識し、契約負債を取り崩します。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 43,933 47,504 契約負債(期首残高) 10,418 13,948 契約負債(期末残高) 13,948 16,608 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/28 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は前連結会計年度末と比べて215億27百万円増加し、2,760億69百万円となりました。これは主に、新規出店等に伴う有形固定資産の増加230億円、のれんの償却及びのれんの減損等に伴う無形固定資産の減少56億73百万円、保有する投資有価証券の時価評価額の上昇等に伴う投資その他の資産の増加42億円などによるものであります。2025/03/28 15:30
負債合計は、前連結会計年度末に比べて85億68百万円増加し、2,442億54百万円となりました。これは主に、新規出店等に伴う買掛金の増加59億66百万円、資産除去債務の増加31億20百万円、契約負債の増加26億60百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少31億50百万円、長期借入金の減少40億50百万円などによるものであります。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて11億52百万円増加し、3,052億97百万円となりました。これは主に連結子会社である株式会社ドラッグイレブン株式の追加取得等に伴う資本剰余金の減少80億36百万円及び非支配株主持分の減少20億82百万円、利益剰余金の増加82億78百万円、その他有価証券評価差額金の増加25億37百万円などによるものであります。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2025/03/28 15:30
前事業年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「電話加入権」、「固定負債」の「受入保証金」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」の「電話加入権」に表示していた0百万円、「固定負債」の「受入保証金」8百万円は、「その他」として組み替えております。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、店舗等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。2025/03/28 15:30
なお、一部の建物等の賃貸借契約に係る原状回復義務については、資産除去債務の負債計上に代えて、資産計上された敷金等のうち回収が見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっております。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2025/03/28 15:30
(4)退職給付債務および年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および退職給付に係る資産の調整表退職給付に係る負債の期首残高 8 百万円 退職給付費用 1 退職給付の支払額 △0 退職給付に係る負債の期末残高 9 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の 3つのレベルに分類しております。2025/03/28 15:30
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価