- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
②有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
(3)主要な顧客ごとの情報
2025/03/28 15:30- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として建物であります。
2025/03/28 15:30- #3 事業等のリスク
のれんは、各連結子会社の将来の超過収益力の下落に起因する潜在的な減損のリスクにさらされており、減損損失が計上された場合、連結財務諸表に対して重要な影響を生じさせる可能性があります。
各連結子会社別ののれんの残高については「4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (2)経営者の視点による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ①財政状態の分析 (固定資産)」に記載しております。
2)法的規制について
2025/03/28 15:30- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2025/03/28 15:30- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年5月16日
至 2023年5月15日) | 当連結会計年度
(自 2023年5月16日
至 2024年5月15日) |
| 建物及び構築物 | 0 | 百万円 | - | 百万円 |
| 土地 | 40 | | 5 | |
| その他 | 0 | | 1 | |
| 計 | 40 | | 6 | |
2025/03/28 15:30 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年5月16日
至 2023年5月15日) | 当連結会計年度
(自 2023年5月16日
至 2024年5月15日) |
| 建物及び構築物 | 50 | 百万円 | 109 | 百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 26 | | 19 | |
| その他 | 20 | | 17 | |
| 計 | 96 | | 146 | |
2025/03/28 15:30 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2025/03/28 15:30 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/03/28 15:30- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて97億21百万円増加し、5,495億51百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べて118億6百万円減少し、2,734億82百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少203億62百万円、商品64億24百万円の増加などによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末と比べて215億27百万円増加し、2,760億69百万円となりました。これは主に、新規出店等に伴う有形固定資産の増加230億円、のれんの償却及びのれんの減損等に伴う無形固定資産の減少56億73百万円、保有する投資有価証券の時価評価額の上昇等に伴う投資その他の資産の増加42億円などによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて85億68百万円増加し、2,442億54百万円となりました。これは主に、新規出店等に伴う買掛金の増加59億66百万円、資産除去債務の増加31億20百万円、契約負債の増加26億60百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少31億50百万円、長期借入金の減少40億50百万円などによるものであります。
2025/03/28 15:30- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「電話加入権」、「固定負債」の「受入保証金」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」の「電話加入権」に表示していた0百万円、「固定負債」の「受入保証金」8百万円は、「その他」として組み替えております。
2025/03/28 15:30- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記していた「流動資産」の「短期貸付金」、「有形固定資産」の「機械装置及び運搬具」、「無形固定資産」の「電話加入権」、「投資その他の資産」の「長期貸付金」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「短期貸付金」に表示していた1百万円、「有形固定資産」の「機械装置及び運搬具」に表示していた0百万円、「無形固定資産」の「電話加入権」に表示していた103百万円、「投資その他の資産」の「長期貸付金」に表示していた8百万円は、「その他」として組み替えております。
2025/03/28 15:30- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年5月16日至 2023年5月15日) | 当連結会計年度(自 2023年5月16日至 2024年5月15日) |
| 期首残高 | 3,847百万円 | 4,149百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 372百万円 | 758百万円 |
| 時の経過による調整額 | 40百万円 | 47百万円 |
4.資産除去債務の見積りの変更
当連結会計年度において、直近の見積書等の新たな情報を入手したことに伴い、店舗等の退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。当該見積りの変更による増加額を変更前の資産除去債務残高に2,409百万円加算しております。
2025/03/28 15:30- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
株式会社ビー・アンド・ディーに係るのれんについて、株式取得時における事業計画を下回る実績となっていることにより、当連結会計年度において減損の兆候を認識しており、新規出店の遅れ及び既存店舗の売上高成長率の計画未達等により、割引前将来キャッシュ・フローの総額がのれんを含む株式会社ビー・アンド・ディーの固定資産の帳簿価額を下回ったことから、当連結会計年度において、同のれんについて4,108百万円の減損損失を認識しております。
割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、中期事業計画等を基礎として行っており、当該事業計画には、新規出店、既存店舗の調剤併設化による売上高の増加および仕入条件の改善による売上総利益の増加を主要な仮定として織り込んでおります。
2025/03/28 15:30- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2025/03/28 15:30