有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/08/30 13:50
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザーに対する報酬・手数料等 4,500千円2018/08/30 13:50
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ケンネットを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/08/30 13:50
流動資産 155,583千円 固定資産 18,664千円 のれん 184,413千円 流動負債 △31,494千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/08/30 13:50
前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 住民税均等割 40.49 1.44 のれん償却額 - 1.13 連結消去に伴う影響額 - 1.62 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、売上高2,625,473千円(前年同期比14.3%減)、営業利益269,348千円(前年同期比178.2%増)となりました。2018/08/30 13:50
<コミュニケーション・デバイス事業>平成29年12月、株式取得により完全子会社化し平成30年2月末から連結の範囲に含めた株式会社ケンネットが該当します。株式会社ケンネットは、観光業界を中心にイヤホンガイドの製造・レンタル・販売・保守サービスを展開しており、観光需要の高まりを受けて前年比で売上・利益とも拡大いたしました。これに加え、株式会社ケンネット社買収に伴うアドバイザリ費用、デューデリジェンス費用、のれん償却費を計上いたしましたが、それを上回る業績を計上した結果、当連結会計年度においては、売上高100,988千円、営業利益15,022千円となりました。
<その他事業>その他事業は、平成29年6月に当社の完全子会社として設立したM&A仲介・アドバイザリ事業を行う株式会社エムエーピーが該当します。株式会社エムエーピーは、当連結会計年度において計4件の案件が成約いたしました。その結果、売上高28,500千円、営業利益4,226千円となりました。 - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間の定額法により償却しております。2018/08/30 13:50