3021 パシフィックネット

3021
2026/08/24
時価
87億円
PER 予
9.7倍
2010年以降
赤字-81.97倍
(2010-2026年)
PBR
2.15倍
2010年以降
0.39-8.75倍
(2010-2026年)
配当 予
3.99%
ROE 予
22.13%
ROA 予
5.64%
資料
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負債

【資料】
有価証券報告書-第31期(平成30年6月1日-令和1年5月31日)
【閲覧】

連結

2018年5月31日
16億2211万
2019年5月31日 -6%
15億2477万

個別

2018年5月31日
15億3753万
2019年5月31日 -4.45%
14億6917万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度より、より精緻な業績評価や的確な意思決定を行うため、「リユース事業」の一部組織を「LCM事業」に移管し、調達機能を「LCM事業」に、販売機能を「リユース事業」に集約すると共に当連結会計年度より「リマーケティング事業」に名称を変更いたしました。また、当連結会計年度よりセグメント間の収益・費用の管理方法を見直すと共に、市場実勢価格に基づいた内部売上制度を導入し、報告セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2019/08/29 15:27
#2 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載は省略しております。2019/08/29 15:27
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産16,939千円
資産合計17,507千円
流動負債9,323千円
固定負債-千円
負債合計9,323千円
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその計算方法
2019/08/29 15:27
#4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
区分当期首残高(千円)当期末残高(千円)平均利率(%)返済期限
リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)25,53312,3782.492020年7月22日~2023年10月26日
その他有利子負債----
合計1,006,103921,380--
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、リース債務に係る平均利率の記載には含めておりません。
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額は以下のとおりであります。
2019/08/29 15:27
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は双方協議の上、合理的に決定された価格に基づいております。2019/08/29 15:27
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度より、より精緻な業績評価や的確な意思決定を行うため、「リユース事業」の一部組織を「LCM事業」に移管し、調達機能を「LCM事業」に、販売機能を「リユース事業」に集約すると共に当連結会計年度より「リマーケティング事業」に名称を変更いたしました。また、当連結会計年度よりセグメント間の収益・費用の管理方法を見直すと共に、市場実勢価格に基づいた内部売上制度を導入し、報告セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2019/08/29 15:27
#7 報告セグメントの概要(連結)
前連結会計年度より、より精緻な業績評価や的確な意思決定を行うため、「リユース事業」の一部組織を「LCM事業」に移管し、調達機能を「LCM事業」に、販売機能を「リユース事業」に集約すると共に当連結会計年度より「リマーケティング事業」に名称を変更いたしました。また、当連結会計年度よりセグメント間の収益・費用の管理方法を見直すと共に、市場実勢価格に基づいた内部売上制度を導入し、報告セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2019/08/29 15:27
#8 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/08/29 15:27
#9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2017年6月1日 至 2018年5月31日)
2019/08/29 15:27
#10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年5月31日)当事業年度(2019年5月31日)
繰延税金資産合計70,713千円60,528千円
(繰延税金負債)
有形固定資産△5,695千円△4,983千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/08/29 15:27
#11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年5月31日)当連結会計年度(2019年5月31日)
繰延税金資産合計73,813千円68,403千円
(繰延税金負債)
有形固定資産△5,804千円△5,052千円
繰延税金負債合計△5,886千円△5,052千円
繰延税金資産(負債)の純額67,927千円63,351千円
(注)1.評価性引当額が20,382千円増加しております。この増加の主な内訳は、新規連結子会社株式会社テクノアライアンスにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額14,774千円を認識したことに伴うものであります。
2019/08/29 15:27
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ0.2%減少の3,502,897千円となりました。
(負債)
流動負債は前連結会計年度末に比べ1.1%増加の1,037,401千円となり、主な内訳は1年内返済予定の長期借入金409,970千円、未払金201,972千円、未払費用112,340千円であります。
2019/08/29 15:27
#13 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間の定額法により償却しております。2019/08/29 15:27
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(5)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
2019/08/29 15:27
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
2019/08/29 15:27
#16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(*1) 負債に計上されているものについては、( )で示しております。
(*2) 長期借入金には1年内返済予定の長期借入金(412,721千円)が含まれております。
2019/08/29 15:27

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