固定資産
連結
- 2018年5月31日
- 16億3672万
- 2019年5月31日 +35.16%
- 22億1225万
個別
- 2018年5月31日
- 17億8802万
- 2019年5月31日 +35.33%
- 24億1971万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金預金)及び管理部門に係る資産等であります。2019/08/29 15:27
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社部門に係る設備への設備投資額であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、M&A仲介・アドバイザリ事業であります。
2.セグメント利益の調整額△345,918千円は、セグメント間の取引消去△6,884千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△339,034千円であります。
3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金預金)及び管理部門に係る資産等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社部門に係る設備への設備投資額であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/29 15:27 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2019/08/29 15:27
無形固定資産
基幹システムのソフトウェアであります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/08/29 15:27
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその計算方法流動資産 16,939千円 固定資産 568千円 資産合計 17,507千円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
レンタル資産
レンタル資産の経済的使用可能予測期間を耐用年数とし、当該期間満了時のレンタル資産の見積処分価額を残存価額とする定額法によっております。
その他の有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~42年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
ソフトウェア(自社利用)の見込利用可能期間を耐用年数(5年)とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2019/08/29 15:27 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2019/08/29 15:27前連結会計年度
(自 2017年6月1日
至 2018年5月31日)当連結会計年度
(自 2018年6月1日
至 2019年5月31日)車両運搬具 416千円 -千円 合計 416千円 -千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/08/29 15:27前連結会計年度
(自 2017年6月1日
至 2018年5月31日)当連結会計年度
(自 2018年6月1日
至 2019年5月31日)車両運搬具 29千円 38千円 工具、器具及び備品 9千円 71千円 合計 39千円 109千円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2019/08/29 15:27前連結会計年度
(自 2017年6月1日
至 2018年5月31日)当連結会計年度
(自 2018年6月1日
至 2019年5月31日)建物 347千円 0千円 工具、器具及び備品 2,884千円 99千円 リース資産 -千円 572千円 ソフトウェア 15千円 261千円 合計 3,246千円 932千円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/08/29 15:27 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/08/29 15:27
(単位:千円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ケンネットを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/08/29 15:27
当連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)流動資産 155,583千円 固定資産 18,664千円 のれん 184,413千円
株式の取得により新たに株式会社テクノアライアンスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/29 15:27
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年5月31日) 当事業年度(2019年5月31日) (繰延税金負債) 有形固定資産 △5,695 千円 △4,983 千円 繰延税金負債合計 △5,695 千円 △4,983 千円
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/29 15:27
(注)1.評価性引当額が20,382千円増加しております。この増加の主な内訳は、新規連結子会社株式会社テクノアライアンスにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額14,774千円を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) (繰延税金負債) 有形固定資産 △5,804 千円 △5,052 千円 その他 △81 千円 - 千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ31.2%減少の1,290,644千円となり、主な内訳は現金及び預金674,136千円、売掛金337,881千円、商品124,118千円であります。2019/08/29 15:27
固定資産は前連結会計年度末に比べ35.2%増加の2,212,253千円となり、主な内訳はレンタル資産(純額)1,685,529千円、のれん159,119千円であります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ0.2%減少の3,502,897千円となりました。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/08/29 15:27
①有形固定資産(リース資産を除く)
レンタル資産 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2019/08/29 15:27
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
レンタル資産
レンタル資産の経済的使用可能予測期間を耐用年数とし、当該期間満了時のレンタル資産の見積処分価額を残存価額とする定額法によっております。
その他の有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~42年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
ソフトウェア(自社利用)の見込利用可能期間を耐用年数(5年)とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2019/08/29 15:27