繰延税金資産
連結
- 2020年5月31日
- 7339万
- 2021年5月31日 +19.62%
- 8779万
個別
- 2020年5月31日
- 6523万
- 2021年5月31日 +32.9%
- 8669万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/30 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年5月31日) 当事業年度(2021年5月31日) (繰延税金資産) 従業員未払賞与 22,019 千円 32,852 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/30 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年5月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金(注) 5,265 千円 - 千円 繰延税金負債合計 △4,330 千円 △5,383 千円 繰延税金資産(負債)の純額 73,392 千円 87,795 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ55.1%増加の2,356,865千円となり、主に現金及び預金が916,903千円増加したことによります。2021/08/30 15:00
固定資産は前連結会計年度末に比べ1.7%増加の3,435,046千円となり、主にレンタル資産(純額)が11,686千円、繰延税金資産が14,403千円、差入保証金が14,058千円それぞれ増加し、のれんが41,263千円減少したことによります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ18.2%増加の5,791,912千円となりました。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り2021/08/30 15:00
新型コロナウイルス感染症による影響は、2022年5月期の一定期間にわたり影響が継続するものとの仮定し、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積を行っております。
なお、現時点において入手可能な情報に基づき最善の見積りを行っておりますが、今後、実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/08/30 15:00
新型コロナウイルス感染症による影響は、2022年5月期の一定期間にわたり影響が継続するものとの仮定し、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積を行っております。
なお、現時点において入手可能な情報に基づき最善の見積りを行っておりますが、今後、実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。