無形固定資産
連結
- 2015年2月28日
- 41億600万
- 2016年2月29日 -16.98%
- 34億900万
個別
- 2015年2月28日
- 40億5000万
- 2016年2月29日 -15.83%
- 34億900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/05/26 16:05 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/05/26 16:05
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 工具、器具及び備品 - 158 無形固定資産(その他) - 54 計 - 401 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/05/26 16:05
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) ソフトウエア 61 - 無形固定資産(その他) - 5 計 64 14 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産の残高は5,731百万円となり、前連結会計年度末に対し434百万円の減少(7.0%減)となりました。これは主として、現在清算手続きを進めております子会社上海芬理希梦時装有限公司が所有しておりました不動産等の売却及び既存資産の減価償却が進んだことによるものであります。2016/05/26 16:05
無形固定資産の残高は3,409百万円となり、前連結会計年度末に対し697百万円の減少(17.0%減)となりました。これは主として、基幹システムの改修等による増加があった一方で、新規及び既存資産の減価償却が進んだことによるものであります。
投資その他の資産の残高は406百万円となり、前連結会計年度末に対し30百万円の減少(7.1%減)となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/26 16:05