無形固定資産
連結
- 2016年2月29日
- 34億900万
- 2017年2月28日 -99.97%
- 100万
個別
- 2016年2月29日
- 34億900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/05/30 15:26 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/05/30 15:26
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 工具、器具及び備品 158 - 無形固定資産(その他) 54 - 計 401 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/05/30 15:26
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 工具、器具及び備品 1 0 無形固定資産(その他) 5 - 計 14 4 - #4 業績等の概要
- 営業外損益では、受取利息等の営業外収益が112百万円に対して為替差損等の営業外費用が106百万円となり、経常損失は493百万円(前期は経常利益374百万円)となりました。2017/05/30 15:26
また、当社の通信販売事業用の固定資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討した結果、有形固定資産及び無形固定資産について6,885百万円の減損損失を特別損失に計上いたしました。
この結果、税金等調整前当期純損失は7,495百万円(前期は税金等調整前当期純利益764百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は7,548百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益657百万円)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益では、受取利息等の営業外収益が112百万円に対して為替差損等の営業外費用が106百万円となり、経常損失は493百万円(前期は経常利益374百万円)となりました。2017/05/30 15:26
また、当社の通信販売事業用の固定資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討した結果、有形固定資産及び無形固定資産について6,885百万円の減損損失を特別損失に計上いたしました。
この結果、税金等調整前当期純損失は7,495百万円(前期は税金等調整前当期純利益764百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は7,548百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益657百万円)となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/05/30 15:26