純資産
連結
- 2024年2月29日
- 189億4300万
- 2025年2月28日 +1.73%
- 192億7100万
- 2026年2月28日 +1.97%
- 196億5100万
個別
- 2024年2月29日
- 189億2900万
- 2025年2月28日 +0.31%
- 189億8800万
- 2026年2月28日 +1.55%
- 192億8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/05/27 15:41
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は8,401百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,216百万円減少(12.7%減)いたしました。2026/05/27 15:41
純資産合計は19,651百万円となり、前連結会計年度末に比べ380百万円増加(2.0%増)いたしました。この主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益358百万円計上したことに対し、利益剰余金の配当106百万円を行ったことによるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/05/27 15:41
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2026/05/27 15:41
当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つと認識しております。当社はPBR(株価純資産倍率)の改善に向け、株主資本コストを意識したROE(自己資本利益率)を重要な経営指標として掲げており、配当につきましてもこの方針に基づき、原則として累進的配当または配当水準を維持する安定配当を継続してまいります。
当社は、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。なお、当社は「取締役会の決議により、毎年8月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/05/27 15:41
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2025年2月28日) 当連結会計年度末(2026年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 19,271 19,651 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 19,271 19,651