建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 170億9300万
- 2014年3月31日 +2.94%
- 175億9600万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/11/10 13:39
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産グルーピングを行っており、遊休資産については当該資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 店舗用設備(29店舗) 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 秋田県大館市 他 622 遊休資産 ソフトウェア 本社 16
営業活動から生ずる損益が著しく低下した店舗については、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(622百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/11/10 13:39
建物及び構築物 3年~35年
工具、器具及び備品 3年~20年