- 3397
- 2026/10/09
- 時価
- 3785億円
- PER 予
- 53.59倍
- 2010年以降
- 赤字-663.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.92倍
- 2010年以降
- 1.41-5.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.28%
- ROE 予
- 7.32%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2014/11/10 13:39
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 支払リース料、リース資産減損勘定の取崩額、減価償却費相当額、支払利息相当額及び減損損失2014/11/10 13:39
(4) 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 支払利息相当額 28百万円 26百万円 減損損失 -百万円 18百万円
減価償却費相当額の算定方法 - #3 事業等のリスク
- 消費者の嗜好の変化等による麺類需要の低下などがあった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2014/11/10 13:39
(g)減損損失及び不採算店舗の閉鎖について
当社グループは、各店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位と捉え、減損会計を適用し、事業用固定資産の投資の回収可能性を適時判断しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。2014/11/10 13:39
- #5 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2014/11/10 13:39
営業活動により得られた資金は65億35百万円(前期比7.2%減)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益を26億93百万円、減価償却費を42億40百万円、減損損失を19億70百万円計上した一方で、法人税等の支払による支出が28億35百万円あったこと等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/11/10 13:39
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/11/10 13:39
繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 減価償却費 240百万円 299百万円 減損損失 378百万円 886百万円 資産除去債務 281百万円 342百万円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/11/10 13:39
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 減価償却費 240百万円 309百万円 減損損失 378百万円 896百万円 資産除去債務 281百万円 342百万円
- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/11/10 13:39
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95号の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。