- 3397
- 2026/09/08
- 時価
- 3835億円
- PER 予
- 53.53倍
- 2010年以降
- 赤字-663.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.98倍
- 2010年以降
- 1.41-5.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.28%
- ROE 予
- 7.43%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 13億8300万
- 2022年3月31日 +12.51%
- 15億5600万
有報情報
- #1 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)繰延税金2022/06/29 16:04
① 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 16:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、貸借対照表の「固定資産」の「繰延税金資産」に計上しております。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 6,030 5,495 (繰延税金負債) 資産除去債務に対応する除去費用 463 531 - #3 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/06/29 16:04
(単位:百万円) 引当金 26 4,002 4,761 繰延税金負債 17 1,383 1,556 その他の非流動負債 1,096 1,514 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 有形固定資産につきましては、連結財務諸表「注記3.重要な会計方針(10)非金融資産の減損」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2022/06/29 16:04
繰延税金資産及び繰延税金負債の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産及び繰延税金負債の金額に重要な影響を与える可能性があります。
関係会社株式の認識は、市場価格のない株式は取得原価をもって貸借対照表価額とするが、当該株式の発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときは、相当の減額を行い、当期の損失として処理しております。実質価額については将来事業計画をもとに見積る場合もあります。当該見積りは、外食市場環境の変化等によって影響を受ける可能性があり、計画した将来キャッシュ・フローの時期及び金額が見積りと異なった場合、翌期の財務諸表において関係会社株式の減損損失が生じる可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/06/29 16:04
当社は、翌事業年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行およびグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産および繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌事業年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定であります。