売上高
個別
- 2013年1月31日
- 89億934万
- 2014年1月31日 -1.69%
- 87億5851万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2014/04/24 14:38
(注)当社は、平成24年11月26日開催の取締役会の決議に基づき、平成25年2月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,130,267 4,235,237 6,440,301 8,758,519 税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △27,803 △244,488 △184,722 △100,420 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2014/04/24 14:38
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 事業等のリスク
- ③ 出店政策について2014/04/24 14:38
当社の出店における基本方針は交通量の多い幹線道路沿いと考えており、立地条件が売上高を大きく左右する
と考えております。今後の出店に当っても上記方針に基づき、物件に関する情報ルートを拡大し、より多くの情 - #4 業績等の概要
- このような環境のもと、当社は経営環境の変化や店舗収益の改善を行い、将来的な成長に繋げるため「スピード!スリム!リ・ミッション!~次への成長の足場づくり~」を会社方針として、既存店の営業力強化やコスト合理化に努めてまいりました。当事業年度は、新規店舗展開を北海道地区1店舗のみとし、不採算店4店舗の閉店及びFCの大阪王将業態からの撤退を決断し、当事業年度末の店舗数は129店舗となりました。2014/04/24 14:38
売上高につきましては、期間限定メニューの定期的実施、モバイルコンテンツ活用による販売促進策、社員のモチベーションアップを目的として社内プロモーションなどを行ってまいりました。また、昨年はラーメン山岡家1号店を開店して25年となることから創業感謝祭を9月から行い、サービス券の復活やスクラッチカードなどのプレゼント企画を行いました。これら施策を実施したことなどから、売上高は計画を上回る結果となりました。
コストにつきましては、原価は今後原材料価格の上昇も見込まれるため、厳しいロス管理やワークスケジュール管理による人件費の厳格なコントロールを継続しております。その他消耗品費や衛生費など店舗コストについても、取引先変更や使用量効率化などにより削減いたしました。また、今後の電気料金上昇を考慮し、一部店舗にてオール電化からガスも併用することによる水道光熱費の抑制に向けた検証を行っております。しかしながら、想定以上の電気料金の上昇により、販売費及び一般管理費は予想額を上回る結果となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/04/24 14:38
(売上高)
新規出店は1店舗、閉店はラーメン山岡家が4店舗、FC業態の撤退が5店舗となり、当事業年度末の店舗数は129店舗になりました。